【試合動画】『井岡一翔 vs マックウィリアムス・アローヨ』元3階級王者、SUPERFLY3で現役復帰!

KJ
日本人最速3階級制覇を成し遂げ、昨年末に電撃引退した井岡一翔選手が7ヶ月の沈黙を破ってリングに戻ってきます!

復帰には賛否両論が飛び交い、プライベートに関する話題も振りまく中、彼は多くのファンや関係者が求めていた逃げ場の無いガチンコのバトルが繰り広げられるアメリカの地に渡りました。

日本人初の4階級制覇や彼の評判を著しく損なったローマン・ゴンザレス選手との激突を含め「これから」が楽しみな井岡一翔選手。しかし、それら全てはまずSUPERFLY3のリングで結果を残すことから始まります。

この記事では井岡一翔選手の復帰戦を追いたいと思います!

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井岡一翔選手 vs マックウィリアムス・アローヨ選手

Kazuto Ioka vs McWilliams Arroyo Acevedo

  • 2018年9月8日 土曜日(日本時間9日)
  • SUPERFLY3
  • WBAスーパーフライ級2位:井岡一翔(SANKYO)vs WBC・WBO同級3位:マックウィリアムス・アローヨ(プエルトリコ)
  • 米・カリフォルニア州イングルウッド ザ・フォーラム
  • 日本時間9日10:00開始

SUPERFLY 3

SUPERFLYとは、ゲンナディ・ゴロフキン選手(カザフスタン)のプロモーターとして知られるローフラーと米プレミアケーブル局の雄であるHBOが組んで始まった軽量級シリーズ。昨年9月の第1回では井上尚弥選手(大橋)が米国デビューを飾り、ローマン・ゴンサレス選手(ニカラグア)との米国での揃い踏みが話題を呼んだことも記憶に新しい。

「SUPERFLYはHBOスポーツでも最も成功を収めているプログラムの1つ。視聴率は素晴らしいし、ファンからも好評です。世界中の多くの地域から選手を米国に集めるのは簡単ではなく、ローフラーには感謝しています」

SUPERFLY3の会見に登場したHBOのトニー・ウォーカー氏が述べていたそんな言葉は大げさではない。メキシコ、ニカラグア、日本、タイ、プエルトリコ、アルゼンチン、米国、フィリピンなど、過去2回では世界各国のさまざまな強豪が集まったことで、真の意味で国際色豊かな舞台となった。

軽量級は中量級以上と比べてファイトマネーが安価ということもあり、ボクシング予算の削減を続ける現在のHBOにもおあつらえ向きの興行。世界的には知名度が高いとは言えない選手たちが必死の戦いを繰り広げ、過去2回は内容的にも好評だった。そんな背景を考えれば、ローフラーが今後もこのシリーズを続けていきたいと考えていることは容易に想像できる。

SUPERFLY3の柱となるのはフライ級統一王者からスーパーフライ級で2階級制覇を狙うフアン・フランシスコ・エストラーダ選手(メキシコ)、ミニマム級から数えてスーパーフライ級で4階級制覇を目指すドニー・ニエテス選手(フィリピン)、そして復帰ロードの初戦となる前WBA世界フライ級王者の井岡一翔選手だ。

メインイベンターのエストラーダ選手は同じメキシコのフェリペ・オルクタ選手を迎える。2月のSUPER FLY2でWBCスーパーフライ級王者シーサケット・ソールンビサイ選手(タイ)に挑んで惜敗したエストラーダ選手は第3弾で再戦を望んだが、ソールンビサイ選手は今回出場を辞退した。

同国人のオルクタ選手はWBOスーパーフライ級王者だったオマール・ナルバエス選手に敵地アルゼンチンで2度挑み、それぞれ1-2、0-2の判定で惜しくも敗れたものの、常にランキングに名を連ねている強豪だ。

セミファイナルではベテランのニエテス選手は井上尚弥選手が返上したWBOスーパーフライ級王座を同胞のアストン・パリクテ選手と争う。フィリピン人同士の世界戦は5月のアンカハス選手vsスルタン選手に続き3度目となる。

海外リング初登場となる井岡選手の相手はトリプルヘッダー初戦としてマックウィリアムス・アローヨ選手(プエルトリコ)と発表された。同じフォーラムのリングでローマン・ゴンサレス選手に判定負けしたが、SUPER FLY2で元WBC王者カルロス・クアドラス選手に判定勝ち。WBCとWBOで3位につけるアローヨ選手は、ブランク明けの井岡選手にとっては全く気の抜けない強敵である。

復帰会見(2018.7.20@株式会社SANKYO本社)

7月20日、プロボクシング元世界3階級王者で昨年の大みそかに引退を表明した井岡一翔が、東京都渋谷区の大手遊技機メーカーSANKYOで現役復帰会見を実施。階級を、引退直前まで戦っていたフライ級からスーパーフライ級に上げ、9月8日にロサンゼルスで復帰戦を行うことを表明。また、所属が父の一法氏が会長を務める井岡ボクシングジムからSANKYOになることを伝えた。

井岡一翔選手

「アメリカで現役復帰することを決意した。新たな地で日本人ボクサーとして新たな挑戦。アメリカの地で4階級制覇したいと思っています。私からの報告です」

「挑戦をするにあたり、SANKYOさまを含め、関係者の皆さまのご尽力により、今日を迎えることができた。期待してくださる皆さまのためにも、必ず結果を残したい」

「大晦日の(会見の)時点で復帰することなど考えてなかった。ボクシングへの未練もなかった」

「ここで、できるのなら、ひとつ証明のできる場所かなと思った。この環境で挑戦したいと思ったし、挑戦という決断をすることが、応援していただいている方々への感謝への表現だとも考えた。そして自分のプライド。自分自身で決めたことです」

「動いてみて、ボクシングの難しさだったり、奥深さを体で感じている。多少の不安もあるが、新たな道を切り開けると思う。誰にでも、こういうチャンスがあるわけではない。選ばれた者として、結果を残すのが使命。ボクシングの神様が僕を見捨てなかったと思う。そして、自分の夢、自分のためだけではない。4階級制覇という新たな歴史を作ることを今後のボクシング界や、協力をいただいている方々のために達成したい。言葉ではなく9月8日の復帰戦で勝利して”井岡一翔はまだ終わっていない”ことを証明したい」

-お父様である井岡一法・井岡ボクシングジム会長とは別の道を歩むことになります。

「報告をして『がんばってこい』と言ってもらった。今があるのは両親のおかげ。僕が結果を残し、アメリカで活躍することで喜んでもらえると思う」

-奥様の谷村奈南さんはどう思っていますか?

「常に応援してくれているので、今回の決断も応援してくれていると思います」

井岡一法会長 会見(2018.7.20@井岡ボクシングジム

「今日は緊急会見ということで、一翔のお話をしたいと思いお集まりいただいたんですが、よろしいですか。この度、一翔と何回かにわたって話をしてきまして。去年一回本人、モチベーション下がって、3階級取って5回防衛して、本人と話してTBSの方に引退会見をしていただいたんですけど。時間がたって、4~5月くらいから一翔から連絡かかってきて、電話ではどないもできひんので、取りあえず会って、という中で、『もう一回ボクシングしたい』と本人が言ってきたので。本人が『海外でもいろいろ、おやじ考えてるんや』ということで、海外で今回やるような方向に持っていこうと。それで頑張るように、僕から伝えたんです」

-復帰の要因は何か?
「要因いうのは、本人が3階級取りにいった時に負けて、もう一回頑張らなあかんて言うので、一緒に頑張ってきてチャンピオンになった。本人もそこで気ぃ済んだと言うてましたけど、防衛をクリアしてきて、5回という数字をね、してきたけど、本人は奥さんをもらって、いったん辞めようかなって。奥さんも支えてくれて、家庭に入り込もうかなと、そういう気持ちがあったかも分かりませんけど。僕もそういうところは親であって、痛感してきたから、気持ちは分からんでもない。だけど、もう一回やりたくなるやろうなと。僕の口からは言えへんし。でも自我が立ってきて、本人がやりたいというのは、そのままの気持ちやったと思いますね」

-最初に復帰を聞いた時はどう思った?
「日本のボクシング界、特に4団体になってから一翔が目立ってやってくれてましたから。普段練習しているか心配で、アマのジムや格闘技のジムに行って体動かしていたと言ってましたけど、実戦でスパーリングするのは別なんで。今から追い上げるにしても、内容の濃いスパーリングをしていかんことには。そこは心配なんでアドバイスしました」

-今後の具体的なスケジュールは?
「それは(坂本マネジャーに)任せますわ」

坂本マネジャー「一翔本人は東京で会見しておりますけど、このあとアメリカ・ロスに行きまして、練習して、われわれも行くつもりやったんですけど、ご存じの通り興行がありまして、一緒には行けないんですけど、試合は9月8日、ロスで対戦相手は未定です。世界ランカーを持って来るつもりです」

「階級は4階級、5階級を狙うためにスーパーフライで今後はやっていく。4階級、5階級言うてますけど、その(会った)時は本人は口にしていないけど、僕の思う気持ちであって、やるからには記録を作ってもらいたい。日本人初めての統一チャンピオンになっとるんやから。3階級はロマチェンコに世界最速を抜かれたけど、記録作って欲しいのは、教えてきたから言えるんですけど、そういう思いですね、僕の。今日、本人が言うかもしれませんよ、その気持ちをね」

テレビ中継/ライブ配信

ボクシング世界前哨戦 井岡一翔×アローヨ
TBS系列(関東ローカル) 2018年9月9日 (日) 深夜 0時50分〜

ライブストリーム

記者会見(2018.8.8@米ロサンゼルス ザ・アバロンシアター

米国の軽量級シリーズ「SUPERFLY3」のプレゼンテーションが8月8日(日本時間9日)ロサンゼルス・ハリウッドのザ・アバロン(シアター)で開催された。

3試合に出場する6選手のうち、この日は4選手が出席。マックウィリアムズ・アローヨ選手(プエルトリコ)と10回戦を行う前WBAフライ級王者で元3階級制覇の井岡一翔選手、メインイベントに登場するフアン・フランシスコ・エストラーダ選手(メキシコ)、WBOスーパーフライ級王座決定戦で対戦するドニー・ニエテス選手(フィリピン)とアストン・パリクテ選手(フィリピン)ら出場選手のほか、過去の「SUPERFLY」シリーズに出場し、9月15日に再起戦を予定している元4階級制覇王者ローマン”チョコラティート”ゴンサレス選手(ニカラグア・帝拳)も出席。

ゲンナジー・ゴロフキン選手のプロモーターで360プロモーションズを立ち上げたトム・ルーファー氏の司会でプレゼンテーションは進行。ジャケットに短パン、スニーカー姿の井岡一翔選手は、

「アメリカで初めて戦えるのはとてもうれしい。アローヨはいい選手なので挑戦するのが楽しみ。4階級制覇という目標へのスタートにしたい。SUPERFLY3はビッグステップになる。アメリカのファンの前でグレートでエキサイティングな試合を披露します。もう一度チャンピオンに返り咲きたい。360プロモーション、HBOをはじめ皆さんに感謝します」

と英語でスピーチ。復帰と米国デビューへの決意を明かした。

父・一法氏と袂を分かった井岡は、かつて師事した名伯楽イスマエル・サラス氏のラスベガスのジムを拠点に、元WBAスーパーフェザー級スーパー王者内山高志氏のトレーナーを勤めていた佐々木修平氏を新たなパートナーに招聘。4階級制覇を目指してトレーニングに励んでいる。

最終合同記者会見(2018.9.6@米シェラトン・ゲートウェイ・ロサンゼルスホテル

井岡一翔選手スピーチ

「グッドアフタヌーン!関係者の皆様に感謝しているので、9月8日、セプテンバー・エイスは盛り上がる試合ができるように全力を尽くしたいと思います」

マックウィリアムス・アローヨ選手スピーチ

「この試合に向けて協力してくれた方々に感謝しています。土曜日は楽しめる試合をします」

井岡一翔選手コメント

「少ししか話せないので。本当はもっと英語で自分の思いを伝えたかった。これから少しずつ、単語1つでも覚えていきたい。(アローヨ選手について)背は自分の方が若干高かったが、リング上の感覚はまた違う。全てをかけて戦う決意でアメリカに来ているので、良い結果につながるようにしたい。順調にきているし、自分がより良いパフォーマンスができるよう考えながら調整しているので、それが試合当日に良い方向に行くんじゃないかと考えています」

前日計量(2018.9.7@米シェラトン・ゲートウェイ・ロサンゼルスホテル

結果

スーパーフライ級リミット:115ポンド(52.1kg)
井岡選手:114.6ポンド(51.9kg)
アローヨ選手:114.4ポンド(51.8kg)

グローブ

井岡選手:エバーラスト社製黒色8オンス
アローヨ選手:レイジェス社製黒色8オンス

井岡一翔選手

「どうせカムバックするのであれば、新しいアメリカという環境で名前のある選手と試合をしたかった。いい試合をしたい。無事に終わってよかった。まったく問題なく、いいコンディションを作れた。普通に食事をしていた。だから最後に水分だけ抜いて。アローヨに対しては特に印象はないです。ブランクは感じないが、明日は新しい井岡一翔の始まりですし、僕を知っている人にも、知らないアメリカの方々にもサプライズになるような試合をしたいと思います。KOはもちろん狙います。どのラウンドでも」

マックウィリアムス・アローヨ選手

「今日は計量をパスできたことに感謝している。井岡とフェイスオフした感想は特にないね。彼の方が僕の体を見て思うことがあったんじゃないかな。私はボクサーすべてにリスペクトがあるし、計量をパスすることはボクサーとしての義務だと思っている。明日は私の仕事をするだけだ。(井岡は)全体的にいい選手。(KO決着かどうかは)やってみないとわからないが、アクションの高いいい試合になると思う。日本の皆さまにみてもらいたい」

試合結果

○井岡一翔(SANKYO) 判定3-0(99-90、97-92、97-92)×マックウイリアムス・アローヨ(プエルトリコ)

軽量級トップクラスが集うボクシングの「SUPERFLY3」(米カリフォルニア州イングルウッド)が8日(日本時間9日)に行われ、スーパーフライ級10回戦で現役復帰した元3階級制覇王者の井岡一翔選手(29=SANKYO)が、マックウィリアムス・アローヨ選手(プエルトリコ)に10回判定勝ちした。

序盤から手数で勝り、3回終盤には左ジャブ・右ストレートのコンビネーションでダウンを奪った。アローヨは立ち上がったところをゴングに救われた。井岡はそのまま主導権を明け渡すことなく、終始優勢に試合を進めた。後半は打ち合う場面も増えたが、足を使って距離を潰す井岡選手の上手さが光った。ジャッジは97-92が2人、99-90が1人の3-0だった。

今後は米国を拠点とし、スーパーフライ級で日本初の4階級制覇を目指すことを明言。スーパーフライ級ではWBAで2位にランクされているが、この勝利でアローヨ選手の持つWBCシルバー王座も獲得。他団体でもランクされることが確実になった。次戦での世界挑戦が現実味を帯びてきた。

試合動画

両選手のコメント

勝者:井岡一翔選手

「自分のパフォーマンスにとても満足していますし、アメリカで戦えたことをとてもうれしく思っています。雰囲気は素晴らしかった。次回の『スーパーフライ』にも戻ってきたいし、この階級で最強の相手と戦えることを楽しみにしています。アローヨ選手はタフな相手だったが、試合をコントールできた。自分たちのプランどおり、完璧な試合運びができました」

「この場所でできる幸せを感じた。勝てて率直に嬉しいです。1年半のブランクがあって必死だったが、終わった後は”もっとできたのに”という気持ちの方が強かった。結果を残せて良かった。アメリカにはトップ選手とやって、自分の強さを証明するために来た。やっとスタートラインに立てたので、ここからはスーパーフライ級戦線で勝っていけるようになりたい。自分のスタイルを貫いてやっていくだけ。僕と関わって誇りに思えるような存在になりたい。(父・一法氏に)息子として成長した姿を見せることができて良かった」

敗者:マックウィリアムス・アローヨ選手(プエルトリコ)

「厳しい戦いだったし、差はほとんど感じなかった。実際に戦ってみて彼が良い選手だということが分かったし、彼は自分がどれほど良い選手なのかを証明した」

「彼は優れたボクサーだった。こんな経験はそうできないと思う。彼にも良いボクシングができたと、感謝を伝えてくれ」

関係者のコメント

井岡一法氏 井岡ボクシングジム会長
「ブランクのあるなかよく作ってきたと思う。後半にかけて捕まえられるか心配したが、よくしのいだ。ホンマ、ホッとしたわ」

小國以載選手 元IBF世界Sバンタム級王者(角海老宝石)
「1、2ラウンドはやばいと思いましたが、3ラウンドに倒したのは驚きましたね。あとは井岡ペースでしたから、安心して見ていました。でもアローヨも粘ったし、タフでした。井岡強いわ~」

“カットマン・スティッチ” ジャイコブ・デュラン氏
「俺は仕事が無かったんだ。ワンダフルな試合だったね。彼はまた世界を獲るよ。楽しみだ!」

ロイ・ジョーンズ・ジュニア氏 (元4階級制覇王者・元PFP王者)
「井岡は洗練された武器を兼ね備えている」

TBS『バース・デイ』

元三階級世界王者・井岡一翔 復帰戦の舞台裏

男は、なぜリングに戻ってきたのか?元三階級世界王者・井岡一翔(29)。突然の引退会見からわずか9か月。初めて復帰の真相を語った。
井岡が新たな戦いの舞台に選んだのはアメリカ。そこには、ずっと支え続けてくれた家族はいない。それでも強い相手と戦いたいと単身乗り込んだのだ。何もかもが初めての経験。井岡を待ち受けていたのは茨の道だった。しかも今回対戦するのは、世界ランク3位、KO率82%を誇る強敵。
実戦から1年5か月も遠ざかっている井岡に、力を発揮することが出来るのか?そして迎えた復帰戦当日。ボクシング人生を懸けて挑んだ一戦。凄まじい激闘となった復帰戦の舞台裏を追った。

TBS系列 2018.9.15(土) 17:00~17:30

KJインプレッションズ

Coming Soon…



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